いつものように迷子になってうろうろしていると、どこかからお声が!
もしかして、私、話しかけられています?
慌てて返事をしようとするものの。
チャットウィンドウの出し方が分からない><
仕方がないので、"/"というコマンド入力のためのキーを押します。
これで、コマンド入力画面が出るので、"/"をBSで消して、発言。
という面倒なことをしていましたが、何とか会話が成立。
後で確認したところ、"Enter"でチャットウィンドウは出せました。
そこでちょっとお話をして、初心者支援をしているということでチャンネルに誘っていただきました。
チャンネルは、チャットチャンネルというべきでしょうか。
そのチャンネル内で参加している人だけで、お話ができます。
いろいろ教わって、あちこち連れて行ってもらって、楽しかったです。
もしかして、私、話しかけられています?
慌てて返事をしようとするものの。
チャットウィンドウの出し方が分からない><
仕方がないので、"/"というコマンド入力のためのキーを押します。
これで、コマンド入力画面が出るので、"/"をBSで消して、発言。
という面倒なことをしていましたが、何とか会話が成立。
後で確認したところ、"Enter"でチャットウィンドウは出せました。
そこでちょっとお話をして、初心者支援をしているということでチャンネルに誘っていただきました。
チャンネルは、チャットチャンネルというべきでしょうか。
そのチャンネル内で参加している人だけで、お話ができます。
いろいろ教わって、あちこち連れて行ってもらって、楽しかったです。
スポンサーサイト
すっかりMMORPGとは離れていたのですが、久々にプレイしてみることにしました。
マビノギ、LH、LuviniaSaga、くろネコなどいろいろわたり歩いて来たのですが、やはり国産もやってみたいということで、今回はMaster of Epic(マスター・オブ・エピック)です。
ネット上の噂によると、始めても何をしたらいいのかわからなくて、すぐにやめてしまう人も多いということだったので、wikiや有志の方の初心者支援サイト、ブログなどを参考に手探りで進めてみました。
最初はまずDLが大変でした。
重い重い。
「最初はマビノギもこれくらい重かったなぁ」としみじみ思いながら、日付が変わる頃にやっと終了。
さすがに遊ぶ時間が取れないので、翌日を楽しみに就寝。
プレイ開始1日目。
まずはチュートリアルです。
操作方法はいろいろ選べるみたいですが、「デフォルトが一番使いやすいだろう」と思い、そのままキー操作で開始。
W:前進
S:後退(後ろ歩きします。可愛い)
A:左旋回
D:右旋回
←:左(カニ歩きみたいな平行移動)
→:右(同上)
スペース:ジャンプ
この辺りが基本でしょうか。
MAPを表示させるのはやはり「M]キーでした。
そして、このMAPの見づらいこと。
だいたいの形はわかるのですが、どこに何があるのかさっぱりわからないのです。
○○のところへ行け
みたいなことをチュートリアルでは言われるのです。
他のものと一緒ですね。
でも、この○○の場所がさっぱりわからない。
雑貨屋さんは、建物の外に立っていてくれたので何とか探し出せたのですが、建物の中の人を見つけるのは入ってみないとわかりません。
しかも、ドアは手動(クリック)で開けます。
さんざん迷子になりながら、何とか最初の場所のチュートリアルを終了しました。
途中で何の指示もなくなって、どうしたら良いのかわからなくて、とりあえず行けるところは全部行って話が聞ける人からは全部話を聞いて、できることはやってみて、最初の人のところに戻ったら、やっと話が進みました。
進路を訊かれて、マビノギで挫折した職人への憧れが再熱し、「クリエイター」を選択。
アルター(ワープするところ)の選択先は、指示されるままに「アルター山」にしました。
初心者は一通り経験してみるべし!
ということで、アルター山でも指示されるまま、チュートリアルっぽいのをしてたのですが、途中で言われなくなった?ので裁縫ギルドに入ってみました。
これもユーザーのファンサイトからの情報でしたが、ギルドは気軽に入って、気軽にやめることができるので、渡り歩いて良いとのことだったので。
裁縫のギルドの星1をひたすらこなしている間に、収穫スキルが30を越えて、初心者の若葉マークが外れました。
まだ初心者なのに!
と、焦りながら進めていったのですが、星2のクエストを見て、無理だと諦めて、サクッとやめて次は鍛冶ギルドへ。
これも星1はそれほど大変ではなかったのですが、星2は難しくて諦めました。
あと、お金がない。
そのうち、水もパンも分けてもらえなくなるから、作れるようになるか、買えるようにならなくてはいけないのに!
と焦って、金策方法を検索。
戦闘ギルドのクエで稼げ!
と書かれていたので、アルターで城下町ビスクへ。
まずは基本の武器戦闘のギルドへ。
星1つはらくらく……というわけにはいかず、3つめのクエストが難しくて断念。
次は魔法使いギルド!
テレポートを覚えれば、クリエイターの採取活動も楽になるらしいので、暫くは魔法使いギルドでお金を稼いで銀行枠を広げて、露天でチップを買って持ち物欄を広げてから本格的なクリエイター活動をするのです!
マビノギ、LH、LuviniaSaga、くろネコなどいろいろわたり歩いて来たのですが、やはり国産もやってみたいということで、今回はMaster of Epic(マスター・オブ・エピック)です。
ネット上の噂によると、始めても何をしたらいいのかわからなくて、すぐにやめてしまう人も多いということだったので、wikiや有志の方の初心者支援サイト、ブログなどを参考に手探りで進めてみました。
最初はまずDLが大変でした。
重い重い。
「最初はマビノギもこれくらい重かったなぁ」としみじみ思いながら、日付が変わる頃にやっと終了。
さすがに遊ぶ時間が取れないので、翌日を楽しみに就寝。
プレイ開始1日目。
まずはチュートリアルです。
操作方法はいろいろ選べるみたいですが、「デフォルトが一番使いやすいだろう」と思い、そのままキー操作で開始。
W:前進
S:後退(後ろ歩きします。可愛い)
A:左旋回
D:右旋回
←:左(カニ歩きみたいな平行移動)
→:右(同上)
スペース:ジャンプ
この辺りが基本でしょうか。
MAPを表示させるのはやはり「M]キーでした。
そして、このMAPの見づらいこと。
だいたいの形はわかるのですが、どこに何があるのかさっぱりわからないのです。
○○のところへ行け
みたいなことをチュートリアルでは言われるのです。
他のものと一緒ですね。
でも、この○○の場所がさっぱりわからない。
雑貨屋さんは、建物の外に立っていてくれたので何とか探し出せたのですが、建物の中の人を見つけるのは入ってみないとわかりません。
しかも、ドアは手動(クリック)で開けます。
さんざん迷子になりながら、何とか最初の場所のチュートリアルを終了しました。
途中で何の指示もなくなって、どうしたら良いのかわからなくて、とりあえず行けるところは全部行って話が聞ける人からは全部話を聞いて、できることはやってみて、最初の人のところに戻ったら、やっと話が進みました。
進路を訊かれて、マビノギで挫折した職人への憧れが再熱し、「クリエイター」を選択。
アルター(ワープするところ)の選択先は、指示されるままに「アルター山」にしました。
初心者は一通り経験してみるべし!
ということで、アルター山でも指示されるまま、チュートリアルっぽいのをしてたのですが、途中で言われなくなった?ので裁縫ギルドに入ってみました。
これもユーザーのファンサイトからの情報でしたが、ギルドは気軽に入って、気軽にやめることができるので、渡り歩いて良いとのことだったので。
裁縫のギルドの星1をひたすらこなしている間に、収穫スキルが30を越えて、初心者の若葉マークが外れました。
まだ初心者なのに!
と、焦りながら進めていったのですが、星2のクエストを見て、無理だと諦めて、サクッとやめて次は鍛冶ギルドへ。
これも星1はそれほど大変ではなかったのですが、星2は難しくて諦めました。
あと、お金がない。
そのうち、水もパンも分けてもらえなくなるから、作れるようになるか、買えるようにならなくてはいけないのに!
と焦って、金策方法を検索。
戦闘ギルドのクエで稼げ!
と書かれていたので、アルターで城下町ビスクへ。
まずは基本の武器戦闘のギルドへ。
星1つはらくらく……というわけにはいかず、3つめのクエストが難しくて断念。
次は魔法使いギルド!
テレポートを覚えれば、クリエイターの採取活動も楽になるらしいので、暫くは魔法使いギルドでお金を稼いで銀行枠を広げて、露天でチップを買って持ち物欄を広げてから本格的なクリエイター活動をするのです!
先日、
を読み終えました。
人間模様が1巻目より、よく描かれています。
今ひとつ人物像がはっきり思い描けなかった役者たちが理解できるようになりました。
“2枚目役が多い”とか“コミックリリーフ”とか書かれても、劇団内の立ち位置はわかっても、その人間の魅力を理解するには足りないですよね。
劇団のことや俳優のことを書いている小説ではありますが、小説は基本的に人間を描くもののはずなので、そこに生きている人間のようにリアルな存在感が欲しいです。
2巻でようやく血肉が通った感じ。
もちろん司、巧、千歳、牧子くらいは、1巻の時点で結構つかめましたけれども。
それはそうと、1巻のときにも書いた舞台女優の友人からメールが来てました。
近日ミュージカルを公演するというお知らせでした。
それで、彼女の劇団と公演についてちょっと調べてみました。
規模は、作中の「シアターフラッグ」と同じくらいみたい?
他人の大切なものには無闇に触らない主義なので、積極的に話したり調べたりしなかったのですが、大変なのかしら?と今さらながらに思ってみました。
決して、楽ではないと何となく雰囲気で察していましたけれど、やっぱりそうなのかな?
あんまり見に行けないけど、応援はしたいです。
1回観に行ったとき、とても面白くて、引きこまれたから。
![]() | シアター!〈2〉 (メディアワークス文庫) (2011/01/25) 有川 浩 商品詳細を見る |
を読み終えました。
人間模様が1巻目より、よく描かれています。
今ひとつ人物像がはっきり思い描けなかった役者たちが理解できるようになりました。
“2枚目役が多い”とか“コミックリリーフ”とか書かれても、劇団内の立ち位置はわかっても、その人間の魅力を理解するには足りないですよね。
劇団のことや俳優のことを書いている小説ではありますが、小説は基本的に人間を描くもののはずなので、そこに生きている人間のようにリアルな存在感が欲しいです。
2巻でようやく血肉が通った感じ。
もちろん司、巧、千歳、牧子くらいは、1巻の時点で結構つかめましたけれども。
それはそうと、1巻のときにも書いた舞台女優の友人からメールが来てました。
近日ミュージカルを公演するというお知らせでした。
それで、彼女の劇団と公演についてちょっと調べてみました。
規模は、作中の「シアターフラッグ」と同じくらいみたい?
他人の大切なものには無闇に触らない主義なので、積極的に話したり調べたりしなかったのですが、大変なのかしら?と今さらながらに思ってみました。
決して、楽ではないと何となく雰囲気で察していましたけれど、やっぱりそうなのかな?
あんまり見に行けないけど、応援はしたいです。
1回観に行ったとき、とても面白くて、引きこまれたから。

